 |
|
 |
 |
 |
★雑誌部門 【部長:大島 雅志】
プラスチックス
(日本プラスチック工業連盟機関誌)
機械と工具
化学装置
電子材料
M&E
※発行年順
★書籍出版部門 【部長:森永 喜司雄】
雑誌部門と並ぶ主力生産部門として、電子、情報、化学、機械、建築関連の理工学専門書を中心に新刊書を刊行。雑誌部門を基盤にした豊富な執筆陣を中心に、現場的な視点と新しい技術動向に着眼したものの双方を出版している。シリーズ物として「Kブックス」(約160点)、「ビギナーズブックシリーズ」(約45点)、「図解すべてシリーズ」(約15点)などが好評のほか、大型企画としての技術辞典、事典、便覧、ハンドブック類も品揃えが進んでいる。
★企画部門 【部長:杉原 敏夫】
情報産業としての出版事業が多様化の方向をたどる中で、当部門は展示会、セミナー、委託出版、カタログなどをカバーし、新規事業展開の柱にしている。特に展示会については、東京ビックサイトにおいてインターネプコンジャパンを毎年開催している。
★総務部門 【部長(兼):杉山 滋一】
★営業部門 【部長(兼):新谷 滋記】
★販売部門 【部長:斉藤 亮】 |
 |
 |
(日本プラスチック工業連盟機関誌) |
 |
| 昭和28年、日本プラスチック協会(連盟の前身)より引き継ぎ、戦後のわが国プラスチック工業の成長と共に生き抜いた専門誌。プラスチック原料樹脂、材料、成形加工技術、成形機械、プラスチックの応用等に関する技術的な問題を解明し、研究と現場での開発を結ぶ立場を保持して編集する。 |
| |
| 創刊 |
昭和25年3月 |
| 体裁 |
B5判:96頁(毎月1回28日発行) |
| 部数 |
28,000部 |
| 編集長 |
新井 保 |
|
|
 |
|
|
|
|
 |
 |
| 生産加工技術全般にわたって、最新の成果とデータを提供する専門誌。国内はもとより広く海外の加工技術の進歩を追求すると共に、明日の生産加工技術の方向を示唆する。難削材加工、超精密加工、FAなど今日的な問題に取り組む。 |
| |
| 創刊 |
昭和32年3月 |
| 体裁 |
B5判:96頁(毎月1回25日発行) |
| 部数 |
32,000部 |
| 編集長 |
小山 宏 |
|
|
 |
|
|
|
|
 |
 |
| 化学工学を現場技術者にわかり易くという声に応えて、石油、石油化学、粉体工学、エネルギー等を中心としたプラントやプロセスにおける設計、製作、防触、材料、操作、保繕管理、自動制御、公害防止等をエンジニアリングとしてとらえ、鋭意追求している。 |
| |
| 創刊 |
昭和34年4月 |
| 体裁 |
B5判:96頁(毎月1回20日発行) |
| 部数 |
23,000部 |
| 編集長 |
一色 和明 |
|
|
 |
|
|
|
|
 |
 |
| エレクトロニクスの基本要素である「電子デバイス、部品、材料」を対象とした専門技術誌。半導体、集積回路、ディスプレイはもとより、あらゆる電子部品、材料の技術動向を迅速かつ的確に伝えるとともに、機器実装技術、製造技術など現場的な問題についても豊富なデータを取り入れて解説している。 |
| |
| 創刊 |
昭和37年6月 |
| 体裁 |
B5判:96頁(毎月1回28日発行) |
| 部数 |
32,000部 |
| 編集長 |
大島 雅志 |
|
|
 |
|
|
|
|
 |
 |
| 電子、機械、素材を中心とした各産業の最新技術・製品を、ハイテク時代にふさわしい視角で追う新しいタイプの技術情報誌。 |
| |
| 創刊 |
昭和57年3月 |
| 体裁 |
A4判:200頁(毎月1回30日発行) |
| 部数 |
42,000部 |
| 編集長 |
編集長代理 塚田 哲史 |
|
|
 |
|
|
|
|
 |